【愛情設計】日本アトピー協会推薦品について

小児科のお医者さまから
    お褒めの言葉01
  • 赤ちゃんのお肌を、こんなによく考えて丁寧につくられた肌着があったなんて。

    もっとお母さん方や、他の小児科の先生方にも、知ってもらいたいです。

    素材がとても柔らかく、わきの部分に布の継ぎ目がなかったり、

    素材や洗濯方法を記した表示タグが体に触れないところに

    縫いつけられていたり、本当に細かいところにまで配慮されているのですね。

    最近は、子どもの肌や、アレルギーの悩みでご相談にこられる方も多いです。

    縫い目が刺激になって皮膚がかぶれてしまう赤ちゃんもいますので、

    愛情設計のベビー肌着は、「赤ちゃんの敏感な皮膚にやさしく」

    という視点でつくられていることがよくわかります。

  • お褒めの言葉02
  • タッチケアやベビーマッサージなどの重要性を感じている小児科医も多いのですが、

    その基本は赤ちゃんの肌に直接、 優しく接してあげるということです。

    皮膚を良い状態に保つというスキンケアって、

    愛情のこもったスキンシップなのですよ。長時間、赤ちゃんの

    皮膚に接する肌着は、まさに赤ちゃんのお肌をやさしくケアする

    「お母さんの手」そのものです。

    赤ちゃんは汗をよくかきますので、何度洗っても、

    品質の良さが長持ちする肌着は、赤ちゃんにとっても、

    お母さんにとっても、とても重宝すると思います。

    愛情設計のベビー肌着なら、安心して着てもらえますね。

  • お褒めの言葉03
  • 価格や見た目だけで選んでしまうと、

    赤ちゃんの肌がかぶれてしまうことも少なくありません。

    赤ちゃんは皮膚のトラブルで受診されることがとても多いので、

    ぜひ品質を第一に選んであげてほしいというのが、小児科医としての意見です。

    とりわけ赤ちゃんの皮膚は敏感ですから、大人と同じ感覚で

    「まあ大丈夫だろう」とするのではなく、自分では何も言えない

    赤ちゃんの気持ちになって考えることが大事です。

    私も母親として二人の子育てをしてきましたので、その経験も活かして、

    今の若いお母さん方にアドバイスをしていきたいと思っています。


日本アトピー協会について
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日本アトピー協会とは
日本アトピー協会の活動
  • アレルギー諸疾患は増加傾向にあり患者さんをはじめ

    敏感肌の方々は日常生活でさまざまな支障を受けています。

    この支障を少しでも軽減していただくことを目的に、患者さんと

    医療関係者、関連企業、一般有志の方々が一丸となって

    相互理解と的確な情報の提供、快適な暮らしの支援を行うことを

    会務としています。

  • 推薦品マークの制度
  • 患者さんからの「何か良い物ありませんか?」というご相談を

    きっかけに、平成16年に日本アトピー協会推薦品マーク

    認定制度を発足しました。推薦品マークは、患者さんによる

    モニタリング評価などを選定基準とし、医療関係者や専門分野からの意見、

    助言を取り入れ、アトピー・アレルギー患者さんにとって有益であろう

    様々な商品に対して発行しています。

    また、安心・安全・長期的な安定供給の維持・確認をするにあたり、

    日本国内製造を原則としています。

  • 推薦品の認証を受けるまで
  • @公的機関による検査に合格している商品

      ↓ (遊離ホルムアルデヒド試験、特定芳香族アミン含有確認試験等)

    A患者さんによるモニタリングで一定の評価を満たした商品

      ↓ (10名の患者さんによる2週間の着用試験)

    B景品表示法を遵守し、また連鎖販売(マルチ商法)等、
    患者さんが不利益を被る販売方法を行っていない企業

      ↓

    C長期的な安定供給が確立されている商品

      ↓

    DPL保険(生産物賠償責任保険)に加入している企業

      ↓

    E日本国内生産である商品

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